担当者 岩井保善 弾性ひずみエネルギーを理解させ,単純な応力状態において物体内に貯えられる 弾性ひずみを求める.また,変形の安定と不安定についてエネルギー法により解 説し,弾性座屈および座屈の設計公式について説明する.